練習最終日朝から晴れた

 

昨日昼ころで、雨が止んだが、最近、雨が降った後は、三納コートの土の表面異常に柔らかい状態になっている。そんな状態で、まだコートに水たまりができている間に、コートの中に入って、踏み荒らしたものがおり、コートは足跡でガタガタ。 その日は12時過ぎに、雨がこやみになったので、コート状態を見に行った時にはそんな状態にはなっていなかった。次に4時過ぎに見に行った時に発見。まさかこんなぬかる状態で、コートを使うなって思ってもいなかったが、このままでは明日の朝から、使える状態にならないことは、長年このコートを管理してきたものとしてわかるため、特に、コート状態の悪いアパート側コートにに、砂を5台分は入れた。乾かないとローラがけができないため、明日の朝まで乾かすため、時間にして2時間くらいかけ砂を入れた。さらに、次の日、朝7時前に昨日入れた砂をトンボ使い均し、ローラーがかかる状態までもっていった。8時まえに、一旦家に帰り、9時ころ再度、コートに行くと、安江がおり、すぐに、ローラがけ始めた。しばらくしていると、人が来たので、用水側のコートの砂入れと、ローラー掛けをして、コートとしては、10時近くに使える状態にした。今回のコート状態は、雨の後、使われるとこのような状態になることは、今日来た人でも、知らないだろう。クレーコートの基本的な使い方を知らない人が今後もいるだろう。やりきれない。

来た人:郷家、大杉、本間、安江、宮崎、長田、新田、竹田、福田、室崎、浜田、大畑、多村、福田久美、西涼、西千、前野

昼からの練習

浦、川渕、宮崎、斎藤、三井、平鍋、清水、宮村、堀、小柳

 

 

 

子どもの日

 

今日も暑い一日になった。また三納コートには、子どもの日とは、縁遠い年寄りが朝早くから、詰めかけてきた。ただ、晴天は、コートを砂漠化させ、表面の砂が多い状態になっており、最初に、この多い砂を取り除き、そのあと、散水することで、凹凸感かなりすくなくすることができた。今日特筆すべきことは、北川さんが来たことである。それも、テニスをしてくれたことであり、私の励みとなったことは事実である。また、矢地さんも顔を出し、元気に練習にしたことは、私たちとしても歓迎である。大型連休の中で、今日も多くの人が集まり、テニスを大いに楽しんだ。来た人:郷家、北本、安江、西村、宮崎、大杉、北川、本間、室崎、小形、長田、山下、新田、矢地、別宗、平野、高桑、西千、荒木

昼からの練習には、8人集まり、いつもの、厳しい基礎練習を加え、組織的な練習をしていた。更に、今回移籍登録した平鍋さんが練習に来ていた。

来ていた人:浦、長田親子、宮崎、川端、平鍋、三井,小柳 

 

 

 

 

真夏日の話題が

今日も晴れて、気温が上がってきた。三納コートには、暇なお年寄りが、集まってきた。ただ、雨がふらないのでコートは乾ききっている。砂の多さと、部分的な凹凸が目立つ、使う前に、トンボで、余分な砂と凹凸を修正、その後、散水し、平たんに整備する。こうすることでコートは蘇る。来た人:郷家、大杉、安江、小形、高田、宮崎、福田、浜田、山下 いつものように、各々で、プレー時間や練習方法が異なる。でも、みんなプレーを楽しんでいることは確かだ。

いつものように、ゲームに入るが、安江が早めに帰る。今日も後衛多いが、4組でき、2面を使いゲームを行う。12時ころ練習は終わる。明日も晴れそう。

 

 

風もなく穏やかな天気になった

 

今日は、朝から風もなく、穏やかに晴れていて、絶好のテニス日和なった。朝9時過ぎに三納コートに顔を出すと、すでに、安江、北本がいた。ただ、コートの片側は、足跡だらけの使いぱなし。片方も、ブラシのかけ方が雑で、見ただけでコート使わせたくないやつと思うようないい加減さがのぞかせていた。

すぐに、コート整備から始め、砂が多くなっているため、一部砂が多い部分から、一輪車2台分の砂を取り除く。そのあと、固めるため、散水する。そのころになると人は徐々に集まってきた。来た人:豪家、西村、矢地、北本、宮崎、福田、西田、大畑、平野、米田、長田も顔をだすがゲームはせず 今日もゲームを入れて、いつもの時間に終わる。

 

 

 

 

春季選手権大会

 

 石川県春季ソフトテニス選手権大会

平成29年4月30日(日)9時~

和倉温泉運動公園テニスコート

主催:石川県ソフトテニス連盟  後援:北国新聞社

結果:北国新聞による


各部門別出場者及び結果

一般男子 井上・斎藤、宮崎・川渕、斎藤(金沢学院大学)・小川

一般女子 下条(加賀グリーン)・穴田

成年男子 辻井・宮村、山本・浦、谷・長田(金沢愛好会)

結果:優勝 辻井・宮村組、3位 山本・浦組、    3位 谷・長田組

シニア男子45 竹田(内灘V遊)・新田、黒柳・野口

シニア男子55 大畑・大神(加賀グリーンクラブ)、藤原(コマツ粟津工    場)・本間

結果:3位大畑・大神組、3位 藤原・本間組

シニア男子65 郷家・奥原(七尾市STA)、山下・浜田(小松市STA)

大会風景


優勝者を囲んで

 

週末雨の予報もあったが

朝から、風が強かった。9時ころ三納コートへ、もちろん誰もいない。コートに捨てられていたごみを出し、そのあと、しばらく、草取りをしていた。30分ころに矢地が顔出す。彼が来るとコート整備から始まる。散水し、そのあとブラシ掛け、その間に、大杉、小形、西、多村、高桑、山下、竹田、野口がきて、コート整備手伝っていた。その時点でも風は強く、私はしばらく様子見、しばらくしてから、矢地のボレーの相手、揚げボールから、始動開始したが、明日のこともあり、無理をせず。11時過ぎてから、かなりの人が帰ったあと、竹田、野口、矢地、郷家でゲームをこなすが、風任せという状態。12時過ぎには練習を終了した。

昼12時から2時まで、若い人がスポーツランドで2時間練習していた。井上、宮崎他

 

 

 

穏やかに腫れている

三納コートは、昨日まで柔らかったコートも、次の日になると、硬くしまっている。水を含んだ表面の土も、その下の層も水が完全に抜けているのが分かる。雨が降ったあとは、丸一日置けば、問題にならないことも分かってきたが、全面ではなく、アパート側のコートだけであり、夕方使われ、荒らしていく現状がある。

金曜日、それなりに人が集まる。橘グループはルーチンの練習、我々は各々、自分のペースで行う。そのあとは、ゲーム、今日も3試合をこなし12時過ぎまで 来た人:橘、平野、村田、脇野、表谷、中川、郷家、福田、高田、蔵、干場、山下安多が私服

 

 

天気が回復、テニス日和ではあったが

昨日まで、かなりの雨が降り、朝には回復したが、三納コートに行くと、特に、アパート側の面が、柔らかく、足跡がつくほどになっていた。行って、その部分に砂を入れていると川上が顔出す。すぐに、練習できる状態ではない。いつも使用している道路側のコートがそんな状態になっている。二人で、コート整備していると福田、福田久美が来たので、何とか使えそうな、用水側のコートに、3人でローラ掛けをする。いつものコートは使うのを断念する。ローラを掛けて、やっと練習できる状態にはなったが、表面の土が異常に水分を含んでいる感じがする。その後、1時間ほど、乱打し、そのあと、ゲームし、12時前に止めた。そのあと、コート整備をいつもより、入念に行う。この柔らかさを今後改善しないと雨が降ったあと、使用できない状態になりそうだ。来た人:郷家、川上、福田、福田久美

ナイター練習:来た人:郷家、斉藤、川端、小柳、得田、宮村、多村、奥、穴田、新森

 

 

暑く感じる日

今日は朝から、気温が上がり、初夏のような天気になった。9時半頃、三納コートに顔だす。コートは、かなり乾いており、砂漠化していた。一人で、練習していると珍しい人が顔を出す。矢地である。登録のお金を持ってきたと元気な様子。

こちらから打診してもなかなかコートに現れることはなかったが、これで一安心、いることで練習自体が締まる存在である。また、彼は、コートにもこだわり持つ、やる前のコート整備は、入念である。助かる。その後、福田、山下、高田、浜田、平野 いつものように練習し、11時ころからゲーム、ただ、矢地はその時点で帰る。12時前で、練習を止めた。

ナイター練習:今週も集まりは悪い。来たのは、北本、郷家、浦、小川、川端、市村、川淵   北本と郷家は8時ころ帰る。

 

 

 

 

 

平成29年度西谷・西田杯結果

平成29年4月23日(日)に加賀市中央公園テニスコートに於いて、西田・西谷杯争奪ソフトテニスが行われました。

結果:北國新聞による

各部門別出場者及び結果

一般男子 宮崎・川渕、斉藤(金沢学院大)・斉藤

結果:3位 斉藤・斉藤組

成年男子 山本・堀(NTT西日本北陸)、谷・長田(金沢愛好会)

結果:優勝 山本・堀組 2位 谷・長田組

成年女子 多村・池田(ふたばクラブ)

シニア男子45 橋本(美川クラブ)・北本、竹田(内灘V遊クラブ)・新田

結果:2位 橋本・北本組

シニア男子55 大畑・池田(ふたばクラブ)、藤原(コマツ粟津工場)・本間

結果:優勝 藤原・本間組 

シニア男子65 郷家・奥原(七尾市STA)、山下・川上(美川クラブ)

結果:優勝 山下・川上組 

   3位 郷家・奥原組

3部門で優勝し、久しくなかった一般男子でも、入賞者をだし、その他の部門でも、大活躍を見せた。今シーズン更なる結果を期待したい。

 

優勝者の集合写真 :県連HPにリンク